フェンス・物置

台風に強い『基礎』で施工する。プライバシーを守るフェンスと、収納力抜群の物置

【お庭の「視線」と「収納」、困っていませんか?】

  • フェンス: 「道路からの視線が気になってカーテンが開けられない」「隣の家の窓と目が合う」
  • 物置: 「タイヤやキャンプ用品の置き場がない」「庭が道具で散らかっている」

そんなお悩みを、東和ハウジングが解決します。
LIXIL、YKK AP、イナバ物置、ヨドコウなど、一流メーカー品を「直営価格」でご提供します。

商品ラインナップ

目隠しフェンス

目隠しフェンス

福岡は台風の通り道です。背の高い目隠しフェンスは、想像以上の風圧を受けます。
既存のブロック塀の穴に柱を挿すタイプもありますが、強度が足りないと判断した場合は「独立基礎タイプ」の目隠しフェンスもご提案させていただきます。

メッシュフェンス・境界フェンス

  • (安価なタイプ)
  • 「隣地との境界線に。風通しが良く、防犯性も高いスタンダードなフェンスです。」
【重要】メッシュフェンスに「目隠し」を後付けするのは絶対にやめてください

最近、メッシュフェンスに「よしず」「シェード(布)」「波板」などを結束バンドで固定して、目隠し代わりにされているお宅を見かけますが、これは大変危険ですので絶対にやめてください。

【理由:倒壊の危険があります】メッシュフェンスの柱や基礎は、**「風が網目を通り抜けること」**を前提に強度が計算されています。

そこにシート等を貼ってしまうと、フェンスが「帆」のようになり、風の力をまともに受けてしまいます。設計強度を遥かに超える風圧がかかり、台風や強風の日に、柱が折れたり、基礎ごと倒壊したりする重大な事故に繋がります。

目隠しが必要な場合は、DIYで済ませようとせず、風圧に耐えられる設計の「目隠しフェンス」へのリフォームをご相談ください。


物置(エルモコンビ)

物置・ストックヤード

(イナバ、ヨドコウ、タクボ)

「『やっぱりイナバ、100人乗っても大丈夫』でおなじみの高耐久物置。サイズ選びもお手伝いします。」

土の上ならコンクリートを打ち、コンクリートの上ならアンカーボルトを打ち込む。
職人が設置するからこそ、安心感が違います。

フェンスが傾く原因は「基礎」にあります

福岡は台風の多い地域です。特に背の高い「目隠しフェンス」は、想像以上の風圧を受けます。

安価な工事では、既存のブロック塀の穴に柱を挿すだけで済ませることがありますが、古いブロックでは強度が足りず、数年後にフェンスごと倒壊する恐れがあります。

【東和ハウジングの施工】
私たちは、強度が必要な場所には**「独立基礎」**と呼ばれる大きなコンクリートブロックを地中に埋設します。
見えない足元をガッチリ固めることで、台風でもビクともしない強度を確保します。

施工事例

【よくある質問】

古いブロック塀の上に、高い目隠しフェンスを付けられますか?

安全のため、お断りする(または別の方法を提案する)場合がございます。
古いブロックは鉄筋が錆びていることが多く、高いフェンスの風圧に耐えられません。ブロックの内側に新しい柱(独立基礎)を立てる方法など、安全なプランをご提案します。

物置の下にブロックは必要ですか?

はい、必要です。
直置きすると湿気で底板が錆びてしまいます。通気性を良くして長持ちさせるため、コンクリートブロックの上に設置するのが基本です。